あったかくて
気持ち良くて
テンションあがって寝られない!!
いや、これ電気のリモコンってか電気が「大光電機なんやな」
・秋山真之は「あきやまさねゆき」
ずっと「まさゆき」やとおもてた
・自分が習ったことがたまたま違う場面で出てくる理由は3つ
1社会全体がそれに注目
2知ることによって意識する
3自分がその分野に偏ってる
3には注意!!
・高速無料化したらETC意味ない
ある人によれば高速無料なんてまだまだ先、ほんまかな?
・民事再生は会社側に意思がある
民事再生、債務整理、経営破綻、なにがなんやらわからない
・担保抹消の委任状は実印を押してなくてもよい(債権者も債務者も)
意外!何故なんだろう
・ミナレット→イスラム教寺院に付属する尖塔
モスクとは関係ない?
・新聞の販売会社には朝刊も夕刊もセットで送られる。朝刊だけで売るのは販売会社の自由。だから値段もあんまりかわらない。
販売会社が虐げられる構図ができているような、ってか新聞の原価って実際いくらなんやろ
・高額印紙を確かめる機械がある
税務署で知りました、とりあえず10万円以上は調べられる。どんな機械なんだろ
・トレジャーアイランド
クリームパンの会社
・ロシアの私幣「ピコラエヴィッチ紙幣」
「私幣」って、なんだかイケない響きだね
・仮登記は登記留保よりうえ
ふむ、まず仮登記と登記留保を理解しなくてはなぁ
・オリックスは外資ではない
外資だと思ってる人多いんじゃないだろうか
・平成17年に不動産法が改定されるまで委任状は縦書きだった
今は横書き可、縦書きは味があります
・月の雫、東方見聞録は三光マーケティングフーズ
居酒屋チェーンの大元って知らないね
・三流は金、二流は事業、一流は人
はいはい
・りそな会長は国鉄マン
国鉄マンが銀行かぁ、不思議
・3MはMinnesota Mining and Manufacturing
3Mってそんな意味だったのか!?Miningがワカリマセン
・設備機械市場は景気の回復感があり需要が増しているが生産はおいついていない(リストラしてしまっているから)
まだまだ景況感つかめません
・夜間高校でも追加で補習などを受ければ3年で卒業できる
知らない世界
・夜間高校は基本4年
知らんかった!!でも確かに授業数少ないんやからそらそうか!
・学校の先生はテスト期間に年休をつかう
だって普通の日は授業や部活があるもんね
・オムロンの由来はオムロという地名
御室?小室?ザ・京都
・オムロンの前の名前は立石電機
全然イメージが違ってくるねぇ、でも成功したから成功なんだろね
・口の中が赤いほととぎすは結核の象徴
しらなんだ!まずホトトギスの口の中が赤いなんて!
・正岡子規の子規はほととぎす
自虐的だなぁ…、最近正岡子規ようテレビで見るね
岡山駅までいってマリンライナーで茶屋町へ、そっから宇野線に乗って宇野駅へ。
宇野駅から船で香川県は直島へ
街には三菱マテリアルの工場があって、そのおかげで直島は人口が少なくても財政は問題ないそうです
昔は天領(どの藩にも属さない幕府直轄の土地)で芸どころだったそうです
その流れなのか街には美術館や芸術作品が多く、少し浮き世離れした雰囲気でした
特に本村(ほんむら)という昔からの村は街並みがとても古く時間が止まっていようでした
一番古い家は築400年だそうな
関ヶ原とかのレベル
民宿の人に村のいろんなことを教えて頂いて勉強になった、おもしろかった
旅をするなら民宿がオススメ
たいら君の友人
「アレ?たいらの奴なんかほっぺた赤くね?さては恋してんじゃないの?」
たいら君
「ば、バカ野郎!バカ野郎がバカなこと言ってんじゃねーよ!」
----
忍ぶれど
色に出でにけり
我が恋は
物や思ふと
人の問うまで〜
[平兼盛]
----
意訳
必死に隠した私の恋心ですが、つい表情に出てしまい周りの人にも「なにか恋の物思いをしているのですか」と聞かれるまでになってしまったようです…
こんな、現代人も抱えるような恋のため息を何百年も前の貴族も歌にして詠んだのですねぇ
綺麗、百人一首
ペットボトルに903と書かれていてみんな「キューマルサン」と呼んでいた
何故「903」なのかみんな知らなかったが、たしかキリンかアサヒが出してた飲み物でラベルもかっこよかったので部活の試合等でよく見かけた
訳は分からないけどみんな903を飲んでいた
僕らの部活仲間も飲んでいて、当然名前の不思議の話になる
なんで903なんだ??
みんなその話が出た時は疑問に思っていたが直ぐに飽きた
それからしばらくして部活の試合で903の名前の由来がわかった
「クエンサン」
らしい、他校のやつが解読したのだろう
確かにクエンサンだ、しかもスポーツにはクエン酸が必要
解読したやつはすげぇ
もしかしたら僕らも解読できたかもしれない
考え続ければ
しかし考え続けることこそが重要であり困難なのかもしれない…
諦めたら終わりなんだ
どこで買おうか迷った挙げ句三ノ宮の高架下の
ESPOIR
という店でアルフレッドサージェントのストレートチップの内羽の黒を買いました
リーガルのとほぼ同じ…
いやいいよね
革靴なんて全部ストレートチップの内羽の黒でいいんや('∀')
店主さんいい人でした
最初は
「靴なんかこれ1足でええ、これは丈夫やからずっと修理して使える」
って言ってたけど僕がリーガルのを1足もってることを言うと
「靴は交互に履かなあかん、毎日履いてたらすぐ潰れる」
と言ってました
試着のときも最初25cmを出してもらって履いたら
「ピッタシや!25cmでちょうどやな!」
と連呼してたけど僕が25.5cmも履きたいと言って履くと
「25.5cmがピッタシや、かかとにちょっとゆとりがあるのがいいんやで。プロが言うんやから間違いない、25.5cmにしとけ。」
と言ってました
でも結局いい人だと思います
靴も安かった(33000円)し
シュークリーム(お菓子じゃないよ)も付けてくれたし
郵送もただでしてくれました
言ってることは無茶苦茶やったけどまた行きたくなりました

じゃぁ一個信号無視しても次の信号でひっかかるようにする
1個は無視できても無視の回数が多くなれば良心の呵責もでかくなる
「この信号無視しても次もどうせ赤やからやめとこ」
ってさせるのが綺麗な信号無視防止法だと思う
信号の設計してる人よろしく
頭の中で誰かが呟いた
頭の中の彼がそう呟けるのは、残りのページ数からではなく夜更かしが出来るという条件からでもなかった
なにか大事な本を読み切る時には読み始める前に自然とそのことがわかるのだった
昔からそうだったので今回もそうだと思って
そうだった
その予言は占い師よりも正確で
占いでも予言でもなくわかりきったことだった
そしてその呟きを聞いた僕はその言葉を妄信するでも疑うでもなく
いつものように淡々と紅茶を入れて牛乳を入れて
紅茶と牛乳の混ざったものをレンジで温めた
それは戦争に武器が要るように、スーツにはシャツが要るように、読書に必要なものだった
そしてその日はまるで本を読む人を応援するかのようにケーキまでが用意されていた
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